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八王子市・日野市・相模原市の四柱推命 占い師ブログ

会社の将来

28歳で中堅の営業マンが相談にこられた。 会社がすごいリストラを始めたらしい。

営業の人を総務に配転したり、受付に転したりして、「嫌なら退めていいよ」、

退職金出さなくていいという考えだとか・・・・。

「自分もどうなるかわからない」と悩んでいる。  これがアメリカ流の経営なのか・・?

働く人が、希望をもって、自分のため、会社のため、社会のためにやる気が出ない

この会社はたぶん、長続きしないだろう。  実際に八王子にある会社です。

長い人生 泣きたくなる事もある。

私たちの人生は、決して順風満帆のすばらしい日ばかりはつずきません。

突然苦労がやってきたりします。  

こんなはずじゃなかったのに・・・・と泣きたくなるときもあります。

そして自分を見失い、どうしていいかわからなくなります。

そんな時は相談してください。  四柱推命は原因を分析し解決する方法をお教えします。

商売の仕方

商売を繁盛させたい。  だれでもそうおもう・・・・。  商売の秘訣をおしえよう・・・。

親切ていねいにやっていたら、表通りでなくても、裏通りでもよい。

得意先を儲けさせる。  みんな自分が先に儲けようとおもうからうまくいかない。

これから高くなるものは、「高くなりますよ」・・・と教える。

商売のみちは、「利は少なくても、細く長く」 、

義理と人情を知らん者は、何ぼ儲けても、医者や薬に金は出て行く・・・・。

四柱推命はそういう道理を教えてくれるのである・・・。

本能

 

きのう、なにげなく屋根の上をみると、カラスが羽を拡げて2,3メートル位、何回も何回も飛び跳ねている。  じっと見ていると子供のカラスが一生懸命飛び立つ練習をしているようだ。

だれが教えてくれた訳でもないのに・・・・。もって生まれた本能だと思うが、

カラスにはカラスの本能・・・・、  人間には人間の本能・・・・。

私たちも、自分本位の本能じゃなく、  

人との和を大切に、おもいやりの本能ならよいのだが・・・・。

四柱推命は幸せの入り口をおしえてくれる。

感謝

あれがほしい、 これがほしい, 私の心はほしいもので一杯・・・・

ほしいから少し離れようと思うのだけれど、 なかなか離れられない。

なにか最近感謝が足りないように思う。

そうだ、 今の健康に感謝しよう。  今日仕事させて頂いたことに感謝しよう。

そしたら、 少し欲から離れられるかもしれない。

お金  

生きていくために、お金は必要・・・・。

しかし お金さえあれば幸せか。  人生お金が全てか・・・。

有り余るほどお金があっても、入退院を繰り返し不安な毎日を送っている人もいる。

お金が儲かりだすと、浮気をしたり、夜な夜な飲み歩いて奥さんや家族が苦しむ事も

珍しくない。 その結果離婚となったりする。

やはり お金が全てではない。  

ほどほどの収入があって、家族が仲良く平和で安心した生活が一番・・・・・。

私ももっと若いうちにそこに気がつけば、もっと幸せな人生をおくれたとおもう。

四柱推命は、その入り口を教えてくれる・・・・。

「誰かの役に立ちたい・・・・・。」

人間以外の動物は子供を育てる時意外は、自分が食べるために働く。

人間は、自分以外の人のために働く。

例えば大工さんは人の家を作り  お百姓さんは人の食べる米を作り

漁師は人に食べてもらうために魚をとる。決して自分が生きるためだけに

働くのではない。だから私たちも、誰かのために働いているの。

四柱推命は、私たち人間の正しい生き方を教えるのです。

おごり

太平洋戦争で日本は負けて焦土と化したが我々の先輩たちは死に物狂いて、世界で一 二を争う経済大国になった。 しかし金儲けはできたが金の使い方を知らない。先輩たちは儲けた金で土地を買占めたりアメリカの有名なビルを買って米国人の反発を買ったりして、たちまちバブルは崩壊してしまった。その後の日本は政治家は自分とそのグループの為だけに国政を牛耳り、官僚は自分たちの将来の為に天下り先作りに一生懸命、公務員は自分たちの給料だけ上げて、不景気の今でも給料は上がったままで、税金を払う国民は赤貧の苦しみ・・・

テレビは、相変わらず、面白くないお笑いと食い物番組ばかり・・・・。だれも反省するものなし。   これで天災が起こらぬはずが無い。しかし国のための命をかけて働かなければならない政治家は被災者の事なんかほっとらかし  しかし 粘り強い国民はまけない。

力をあわせて東北の人たちをまもろう・・・・・。

安心

あの赤ちゃんを見てごらん、お母さんの腕の中ですやすや寝てる。お母さんの細い腕の中が大安心なの。  力ではお父さんにはかなわないが、お母さんは大横綱よりだれより安心の出来る一番強く頼りになる人なの。  私たちは生まれようと思って人間に生まれてきた人はいないの。  何か大きな力よってこの世に、人間界に生まれて今生かされているの。 

だから一生懸命息をしようと努力しなくてもちゃんと無意識に息が出来るようになっているの。  この大きな力を 「神様」とか 「仏様」とか または「ゴッド」とかいうの。これが私たち人間の魂の親なの。  私たちは神仏を信じて、 神仏に守られて、 ご先祖様に助けられているときが、大きな災難を小難に、 小難を無難にしていただいて安心なの・・・・。

ここまで教えてくれる「四柱推命」の先生なら 「本物」・・・・。

始める

「四柱推命」で言うところの「十二運」の中に「胎」というのがある。

この意味は、「物事が始まる」とか「新しく何かを始めたくなる」とかいう意味とともに、

「理想ばかり思い浮かべ追いかける」という解釈の仕方もある。私も「年の柱」に

「胎」を持っているが、ほんとうに思い当たるところがある・・・・・。

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